(2026/2/20)
(続)マスコミの自制の必要について
今回の衆議院選挙中、高市首相は腕を強く 引っ張られて負傷しました。その治療のために 次の日の党首討論を欠席しました。 驚くことに、このことにもマスコミは反日野党と 一緒になって高市首相を批判しました。このような ことは、人として許されません。
そういえば、安部首相は胃腸に持病を抱えており、 そのため、国会で席を外すことがありました。反日野党は このことも安部首相を責める材料に使いました。 人として許されないことです。
インターネットが大普及して、時代が変わりました。 マスコミの悪の振る舞いを国民はインターネットに よって容易に知ることができるようになりました。 マスコミは、自分たちが持っている大きな力を自覚して、 一方的な思い込みに基づく批判を自制しなければなり ません。